雑誌【取材記事】




『Discover Japan』(エイ出版社社)
「沖縄へ 読谷焼をめぐる冒険」取材・文

[ 無名の偉人]連載2 
「私は誰。私は心。今はただ心を描きたい」(落合皎児/版画家)



『FIKA』(主婦と生活社)
「デンマーク、フィンランドに学ぶ、暮らし方、生き方」
〜稲垣早苗さん、いしげまりこさん〜
取材・文



『天然生活』10月号(地球丸)
「あのひとと」ヒナタノオト店主 稲垣早苗さん
取材・文



『Discover Japan』vol.1(エイ出版社)
[ 無名の偉人]連載1 
「つくる喜び。使ってもらう喜び。ほかに何もいらない。」(宮田徳夫/陶芸家)



『天然生活』9月号(地球丸)
「室田洋子さんのある一日、家族みんなの食卓」
取材・文



『天然生活』8月号(地球丸)
「米子さんのていねいな毎日。〜ちょっと前の暮らし方」
取材・文



『かぞくのじかん』vol.4(婦人生活社)
「森の幼稚園」〜長野県安曇野市に園舎のない幼稚園をたずねて〜
取材・文



『天然生活』6月号(地球丸)
「ものづくりは暮らしとつながる」
「六ヶ所村のこと。食卓につながる、大切な話」
取材・文



『天然生活』4月号(地球丸)
「住みつながれた昭和の建物」
〜阿佐ヶ谷住宅ほか〜
取材・文



『天然生活』3月号(地球丸)
「おいしい」の心を伝える楽しい食卓
〜風の谷幼稚園、ほか〜
取材・文



『チルチンびと』46号(風土社)
「住まいと生き方」
〜ロジャー・ノースリッジ・大谷弥生さん夫妻〜
取材・文



『天然生活』2月号(地球丸)
「できることから少しずつ。小さな工夫と心がけ」
取材・文




『かぞくのじかん』創刊号(婦人之友社)
「おおきくなあれ〜自由学園初等部国語教育〜」
取材・文



『チルチンびと』44号(風土社)
「世界各国の古道具に囲まれた、心落ち着く無国籍空間」
取材・文



『天然生活』10月号(地球丸)
「逗子・葉山 あたたかな子育ての場所」 
「お母さんと、仕事と、子育てと。」
取材・文



『天然生活』7月号(地球丸)
「あのひとと」  
〜『ルオマの初恋』主演 リー・ミンさん〜

取材・文



『天然生活』4月号(地球丸)
「シュタイナーに学ぶ子育て」  

取材・文



『チルチンびと』41号(風土社)
「住まいと生き方」  三枝一将さん・巽水幸さん(鋳物作家)
暮らしながら鋳物クラフトの方向性を
思惟する住まい
取材・文



『チルチンびと』40号(風土社)
「住まいと生き方」  安藤政英さん(建築家)
旅公演を経ていきついた
築80年、農家のアトリエ

取材・文



『チルチンびと』39号(風土社)
「絵本とおもちゃが育む
家族のつながり──百町森の人びと

取材・文



『天然生活』8月号(地球丸)
暮らしを包む自然素材の住まい
撮影 十亀雅仁 、取材・文 大平一枝




『チルチンびと』30号(風土社)
特集「この家に手を入れて住む」
「あるもの」をやりくりして
日々を整える葉山での暮らし


近くで採れる野生の草を紡いで布を織る。
草の布制作者の矢谷左知子さんは、あまり雑草駆除がされていない葉山の山間に、
住まいを求めた。
家という「箱」が、
これほど饒舌に「住み手」の人となりを表しているケースも稀有だろう。
モノがないこと、
自分で手を入れること、
自然のリズムに合わせて暮らすことの居心地の良さを
この小さな借家は雄弁に語りかけてくる。

[取材こぼれ話]
この本の表紙も、矢谷さんのお宅のワンカットです。
学生時代、「オルタナティブ」という言葉と出会った彼女が
選択した、何も持たないという生き方。
取材後しばらく、撮影スタッフ全員が感化され、
ある種、「茫然」となった印象深い仕事でした。


『サンキュ!』2006年9月号〜 (ベネッセコーポレーション)
連載 ちはるさんの「熟れたてマンゴー」
取材・構成

ちはるさんのお友達、料理家のケンタロウさんが題字とイラストを担当。これがキュートで一見の価値あり。連載の内容も視点も今までにない新鮮な切り口で取材が楽しい!


MY LOHAS』 VO.12 (インフォバーン)
『ホリスティック・ビューティー・パーフェクト・ガイド』
巻頭インタビュー カヒミ・カリィさん、ユーコ・スミダ・ジャクソンさん 


MY LOHAS』 VO.11 (インフォバーン)
佐々木真一さんに習うグリーンアレンジのヒント 取材・文
『インテリアのプロが女性の視点で考えた 私たちが本当に欲しいもの・いらないもの』鼎談


日経Kid's+[キッズプラス](日経ホーム出版社)
連載中「親子の幸せな食卓」
撮影/小林キユウ 取材・文/大平一枝


『ナナムイびと』冬号(風土社) 
「6.3坪 海まで10分。お店もパンも手作りの小さなベーカリー誕生まで」取材・文


『ナナムイびと』秋号(風土社)
スウィートホーム 第1回
「東京下町築78年 長屋の一角 木造2階建て 借家住まい」取材・文



クロワッサン 2005.10.25号(マガジンハウス)
「家の中のモノ、ぜんぶ収納」


『天然生活』8月号(地球丸)
「農的暮らしを楽しむ」取材・文



『MY LOHAS』 Vol.5  (インフォバーン)
巻頭特集 空間に贅沢する
「都心の一軒家をリノベーションする」カナヤミユキ邸 
「古い日本家屋にモダンな感覚をプラス」祐成二葉邸 
(取材・文)

(こぼれ話)
創刊まもない誌名の、MY LOHAS(マイ ローハス)とは
LOHAS ・・・・Lifestyle of health and susutainabilityの頭文字をとった、
アメリカの社会学者ポール・レイの作った造語。
健康と環境保護を最優先し、
それらが持続可能(susutainability)な社会をめざすという概念をもとに作られた、一般女性月刊誌。ビジュアルもいろんな冒険をしていて、フレッシュ。今月号の表紙は市川実日子さんです。


『この絵本が好き!』2005年版 平凡社 
アンケート回答及びコメント文

この本が手元に届くと、ああ年度の節目の3月がきたのだなあ、と思います。
国内絵本・海外翻訳絵本 各ベスト3、あの人に送りたい1冊をそれぞれ挙げています。
この本が出ると、一時的に絵本売り場の書棚の構成が変わるといわれるほど、影響力のある本なので、ていねいにアンケートに回答させていただきました。
ちなみに、2004年に刊行された絵本は、なんと1200冊!・・・ちょっと、これはどうかと思う数字です・・・。



週刊『日本の町並み』佐原・潮来 (学研グラフィック百科) 
オールカラー全34ページ  本文執筆

利根川に見守られる水の里
潮来

田も畑も、そして家も。
はりめぐらされた水路を、
毎日小舟に乗って往来した時代があった。
利根川のほとりに開けた水郷の町の人々にとって
水路は生活の道であり、利根川は母なる川であった。
潮来は、
水と共に歩んできた人々の暮らしの気配を今に伝える町だ。
櫓からしたたり落ちる水音。
ときおり聞こえる旅人相手の「船頭小唄」。
あちこちにみえる水神様の森。
母なる川が黄金色に輝く頃、
潮来は郷愁をまとった一日で最も美しい瞬間を迎える。

(P18より)


別冊天然生活『家族ではじめるオーガニック』 (地球丸)
「都会で見つけた長屋的暮らし」文



『MY LOHAS』 (インフォバーン)
大平一枝のインテリアのヒント  レストルームウオッチ〜カフェ・バー編〜


この絵本が好き! 2004年版 平凡社 (平凡社)
昨年からアンケート依頼をいただいていた本書。その年に出された絵本から国内・国外でベスト3を
選んでコメントをつけるという内容でしたが、選べるほど新しい絵本をたくさん読んでいなかったので、
昨年は辞退。
今年は、心がけてたくさん目を通したつもりです。
国内絵本総合ベスト1位は酒井駒子さんの「ロンパーちゃんとふうせん」。
あのタッチ、たおやかでせつないかんじ。
そして酒井流ファンタジー。意義なし!です。ちなみに私が選んだのは『幻燈サーカス』でした。



『おしゃれ時間。』(主婦と生活社)
巻頭「岡田美里さんの手作りのある暮らし」、「職人気質に見る手仕事の美 野谷久仁子さん」
 取材・文



『MINE』(講談社/2003)/「パリはインテリアのお手本がいっぱい」取材・文


『MINE』(講談社/2003) /「身近な楽園、沖縄へ行こうよ」取材・文


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