top of page

ちょっとしたものの差


京都の舞妓さんやお洒落なバーでは、正月に梅干しやこんなかわいいてぬぐいを配るそうな。なんだか気がきいている。東京がどんなに頑張っても追いつけない独自の品格が街にしみこんでいる。大福梅は5年後でも食べられるそう。

Comments


bottom of page