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ナチュラルハウス


アラフォー女子ひとりでもできた! 小さくてかわいい家づくり』(新潮社)という本を書かれた塚本佳子さんの台所を取材。すみずみまでとびきりおしゃれな家というのは、来客は意外に気疲れしたりするものだが、住んでいる人が自然体で気負いがないと、その気負いのなさが空間に投影される。結果、居心地がいい。そういうてらいや気負いのなさもアラフォーならではの、もてなしの内かもしれない。

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