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旧友と故郷

  • 2022年11月3日
  • 読了時間: 1分

懐かしい友が療養しているというので、小6から5年間過ごした信州・駒ヶ根へ。

実家が越してしまって、駒ヶ根に行く用事がなくなっても、何かと声をかけてくれ、泊まらせてくれた。

あと何回でもありがとうをいいたいし、ゲラゲラ時を忘れてバカ笑いするのがとてつもなく楽しいのでまた行こう。

 
 

2025 『台所が教えてくれたこと ようやくわかった料理のいろは』(平凡社)

2025 『ふたたび歩き出すとき 東京の台所』(毎日新聞出版) 

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