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映えるから大味とは限らない

  • 2020年3月3日
  • 読了時間: 1分

連載『そこに定食屋があるかぎり。』 (ケイクス) 第17回「映える料理はさほど旨くないと誰が言った?」〜キッチン男の台所〜 経堂。野菜ジュースで煮込んだ繊細な味で、女性一人客も多い。親から継承した店ではなく新規参入した定食屋の経営者はみな、理念がパンクだ。そしてガッツと緻密な仕掛けがある。 文/大平一枝 撮影/難波雄史

 
 
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2026   『ある日、逗子へアジフライを食べに』(幻冬舎)

2025 『台所が教えてくれたこと ようやくわかった料理のいろは』(平凡社) 

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