top of page

装幀の神様がドキュメンタリーに

短期連載『本を考える。』

第1回は、装幀家、菊池信義さんを描いた広瀬奈々子監督に話を聞いた。

スクリーンに映るその横顔からは、自分の触感を信じ、紙と対話してきた職人の誇りに裏打ちされた、力強い熱が発光していた

広瀬奈々子さん(映画『つつんで、ひらいて』監督)インタビュー

Comments


bottom of page