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変な動線

  • 2013年5月29日
  • 読了時間: 1分

間取りの都合で、自分の服をとりに行くのにどうしても息子の部屋を入らなければならない(ウォークインクローゼットが息子の部屋に接している。というか、ほぼ息子の部屋にあると言っていい)。 風呂上がりに服をとりにいくと、「その汚い体を見なきゃいけないシステム、なんとかならないの」と言われた。もちろん裸ではない。「文句は家賃を払える年になってから言え」と言ってやった。まあ、たしかに変な動線だがしょうがない。

 
 
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