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現実主義

  • 2013年7月18日
  • 読了時間: 1分

夫、茨城ロケから帰宅。今度の土産は、重そうな箱。「わーいビールだビールだ」と小躍りしたら、「ちゃうで、洗剤やで。宿の近所のスーパーで1コ198円やったから箱買いしたった」と、得意げだ。 いや使いますよ、必要ですよ、いくらあっても困るようなものではないですよ、でも洗剤って・・・。茨城感ゼロすぎるやないですか。

 
 
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2026   『ある日、逗子へアジフライを食べに』(幻冬舎)

2025 『台所が教えてくれたこと ようやくわかった料理のいろは』(平凡社) 

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