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ちょっとしたものの差

  • 2013年1月17日
  • 読了時間: 1分

京都の舞妓さんやお洒落なバーでは、正月に梅干しやこんなかわいいてぬぐいを配るそうな。なんだか気がきいている。東京がどんなに頑張っても追いつけない独自の品格が街にしみこんでいる。大福梅は5年後でも食べられるそう。

 
 

2025 『台所が教えてくれたこと ようやくわかった料理のいろは』(平凡社)

2025 『ふたたび歩き出すとき 東京の台所』(毎日新聞出版) 

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