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ばえるもばえないも。

  • 2018年9月1日
  • 読了時間: 1分

外食産業のメニュー開発も、専任の”インスタばえ担当者”が、必要な時代のようだ。 とはいえ、私は、ばえようが、ばえまいが、なにがなんでも味とボリュームが命。 写真は美味しくて、ボリュームがあって、ちょいばえる3条件が印象的だったお品。 (写真) 「カレーショップ涅槃」の2色カレー。黒キーマは和風だし。 「イル・バーカロアルマ」のぶどうとくるみのサラダ。カッテージチーズの塩梅がいい。

 
 
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2026   『ある日、逗子へアジフライを食べに』(幻冬舎)

2025 『台所が教えてくれたこと ようやくわかった料理のいろは』(平凡社) 

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