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ソール・ライター展と大好きな書店

  • 2020年9月21日
  • 読了時間: 1分

「ニューヨークが生んだ伝説の写真家 永遠のソール・ライター展』(bunkamura)へ、やっと行けた。 1枚1枚に、奥深い物語を感じる。 なぜなんだ。 そして、館内入口に設置された傘のビニール袋のデザインまで洗練されたbunkamuraの美意識に、いつもいつも脱帽する。 必ず長居してしまう大好きな地下の書店 ナディッフに拙著 『紙さまの話: 紙とヒトをつなぐひそやかな物語』

が平置きされていて、ひどく感動したことも僭越ながら記しておきたい。

 
 

2026   『ある日、逗子へアジフライを食べに』(幻冬舎)

2025 『台所が教えてくれたこと ようやくわかった料理のいろは』(平凡社) 

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