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母とお茶うけ

  • 2022年4月26日
  • 読了時間: 1分

幼い頃、父の転勤が多かった。 甘梅、干し柿の柚巻き、カリンの漬物…。あの頃母にとってのお茶うけとは。 PLUS THERMOS(プラスサーモス)エッセイ 寄稿しました。 『母とお茶うけ』 (上写真) ポットは今一番気に入っている萩焼・牧野窯  黒豆茶や番茶もこれ。

(下写真)合宿所か。

 
 
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2026   『ある日、逗子へアジフライを食べに』(幻冬舎)

2025 『台所が教えてくれたこと ようやくわかった料理のいろは』(平凡社) 

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