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装幀の神様がドキュメンタリーに

  • 2019年12月24日
  • 読了時間: 1分

短期連載『本を考える。』

第1回は、装幀家、菊池信義さんを描いた広瀬奈々子監督に話を聞いた。

スクリーンに映るその横顔からは、自分の触感を信じ、紙と対話してきた職人の誇りに裏打ちされた、力強い熱が発光していた

広瀬奈々子さん(映画『つつんで、ひらいて』監督)インタビュー

 
 
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2026   『ある日、逗子へアジフライを食べに』(幻冬舎)

2025 『台所が教えてくれたこと ようやくわかった料理のいろは』(平凡社) 

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