

いったん書き上げる
『失敗だらけの文章修行』(大和書房 だいわログ) 20回「いったん一気に書き上げるのがコツ」 編集プロダクションのボスが遺した言葉から。
4月3日


最速(当社比)
こたびエッセイ 『ある日、逗子へアジフライを食べに』 (幻冬舎、3/5発売)が 3刷に。 心配になるようなドーンとした数を刷ってくださるという。……大丈夫か。 紀伊國屋書店横浜店さんでは文庫の4位とのこと。 神奈川の皆さんは逗子を愛しているのだなあ。 紀伊國屋書店さいたま新都心店ほかあちこちでも 手をかけて 売ってくださっていると聞いた。 書店の皆様、営業の方々 そして買ってくださった皆様、ありがとうございます。GW。こたびの良い季節がそろそろ到来です。 誕生日が近い友と。半年過ぎているのに、かたくなに誕生会として押し通し、己を祝い合った。前菜これでふたり分。 宝石
3月30日


25歳。ひとり暮らし男性の現在地
連載更新 学生時代から筋トレをしている。 プロテインは飲まない。 「どうしても味が好きになれなくて」。 そのため、食材からタンパク質や炭水化物を取る。 そんなきっかけで、自然に料理をするようになった。 ・・・ 「パンが嫌いなんです。すぐなくなるのに腹にたまらないから(笑)。 だったらご飯を食べたほうがいい。付き合い以外はマクドナルドも行かないですね。 東京でパンを買ったことは一度もないです」 あ ・・・ 朝日新聞デジタルマガジン&w 『東京の台所』 「料理=女性」という男は周囲にいない。 25歳男性ひとり暮らしの現在地〈335〉 文 大平一枝 写真 本城直季
3月18日
